梅酒
『梅ごこち』
遂に登場!ノンアルコール梅酒!?

香り高い南高梅を、身体によいリンゴ酢、梨酢と蜂蜜果糖に長期間つけ込んだヘルシーな飲み物です。

お酢のとがりもなく、やわらかい甘さでさっぱりとした後味です。
ノンアルコールですので飲めない方にもお薦めです☆

ゆくゆくはノンアルコールカクテルのベースにと考えていますが、今のところは『水割り・ソーダ割り』でのご提供となります。


梅酒
『万上 金箔入り梅酒』
見た目に華やかでキレイな梅酒です。

国産梅を使用してじっくり仕上げました。
ふくよかで心地よい独特の香り、上品な甘味があり酸味の少なめな梅酒です。
梅酒特有の性質により、金箔がゆらゆらとゆっくり舞い降ります。
特別なお祝い事や、記念日なんかにも良さそうですね。

ロックやストレートがオススメです。


『龍力米力梅酒』
地元の梅酒!!

たつの市御津町で有名な「綾部山梅園」産の特上梅を米焼酎で漬け込んであります。
さらに「五百万石」100%の純米酒をブレンドした上、米を発酵させて抽出、胃かいようなど改善されるという「ライスパワーエキス101」を加えた新しい梅酒です。

アルコール分10%の梅酒で香味が爽やかで、飲みやすい仕上がりになっています。

『桜ほの香』『さくらさらさら』
『桜葉梅酒 桜ほの香』
群馬県産の「白加賀」で造った梅酒に、オオシマザクラの葉で桜餅のような桜葉の香りを漬け込ませた梅酒です。国産梅使用の梅ワインをブレンドすることで、複雑さも表現しました。
淡い桜色、そしてほのかに香る桜葉の香りが上質の梅酒から来る深いコクと見事に調和しています。
『さくらさらさら(リキュール)』
ひと目千本と詠われた桜の名所奈良県吉野より、天然の桜花を浮かべた焼酎ベースのリキュールです。
色は野菜色素の自然の色ですが、とっても可愛いピンク色の飲むのが勿体ないくらいです。
爽やかで甘酸っぱい。
中には本物の桜が入っています。

梅酒
『文蔵さんの梅酒』
熊本県球磨郡特産の米焼酎『文蔵35度』をベースに地元産の梅を木下家秘伝の技で仕込んだ、無添加・無濾過・生詰原酒の限定品です。
梅を氷砂糖とともに10ヵ月〜1年タンクにて漬け込み、その後、梅を取り除きさらにタンクにて熟成させ何も手を加えず無濾過のまま瓶詰する、至ってシンプルな製法の梅酒。
ピュアでコクのある味わいは、3年の熟成を経てさらにとろみを感じるほどに熟成していきます。
最初の年は爽やかな黄金色、年数を増すごとに濃いめの琥珀色へ。
本格焼酎の中でも熟成タイプの焼酎で漬込んでいますので、ボトルのまま保管しても年々色合いや味わいが変化します。

『エビス福梅』 『大黒福梅』
ある日、税務署のお役人さんが蔵を訪れ
タンクを一つ一つ調査しに来た時に、一つ誰も中身をしらないタンクが出てきました。中を見てビックリ!琥珀色をした梅酒だったのです。
「そやそや、むか〜しに漬けたやつや!」
思い出してみると金銅爺さんが20年以上も前に漬けたという幻の梅酒だったんです。
 梅酒の“巨匠”金銅爺さんのこの梅酒を絶妙のバランスにてブレンドし完成したのが「エビス福梅」黒糖で仕上げたものが「大黒福梅」。
「笑う門には福梅きたる」ということで、お正月に人気があります。

梅酒
『紀州のはっさく梅酒』 『イチゴ梅酒』
【紀州のはっさく梅酒】
選りすぐりの新鮮な「南高梅」だけで漬け込んだ梅酒に、和歌山県が全国に誇るかんきつ類“はっさく”の果汁をたっぷり使った、梅の甘味とはっさくの苦みが調和した「夏」を感じる梅酒です。
少しほろ苦さを感じる中にも、きちんと梅酒らしさをを味わえます。 大人の飲み方でロックが最適です。
【紀州のイチゴ梅酒】
荒ろ過した和歌山県 貴志川町の特産“貴志川イチゴ”(和歌山のトップブランドです)の果汁を使用。
梅酒の酸味と、ほんのり甘い香りが漂い、女性のお客様の味覚に合わせた味わいに仕上がりとなっています。

『梅乃宿の梅酒』
日本酒独特の嫌味?は全くありません。
奈良県・西吉野産の梅を蔵人が一つ一つ手洗いし
自ら醸した日本酒で丁寧に漬けた梅酒です。

まろやかな舌触り、芳醇な旨味、爽やかな梅の香り。
さっぱりとした後口で「梅酒は甘ったるい」と敬遠していた層にも受け入れられ、ここ最近の梅酒ブームを牽引してきた銘柄です。
日本酒由来のコクとまろやかさ、上品で高貴な梅本来のフレッシュな香りと 爽やかな酸味の調和が心地よい究極の梅酒です。ストレート、ロックがオススメ。

『奥武蔵のにごり梅酒』
果肉の量が半端じゃないです。
ペースト状の梅の果肉がたっぷりと入った贅沢な梅酒です。
風味だけでなく梅そのものまで味わうことが出来ます。
後をひかないほの かな甘さ、程よい梅の酸味
甘くて濃厚な"とろーり"とした味わい。
良く振ってから梅の果肉と一緒に、ロックやソーダ割など、お好みに応じてお楽しみ下さい。

梅酒
『高千穂梅酒』
宮崎の高千穂産の厳選した良質の梅と純良な本格焼酎で造り上げた、焼酎蔵「高千穂酒造」がつくる焼酎ベースの梅酒です。

濃厚で深みがあるものの、この「高千穂」の梅酒は甘さは隠れていて
ほんのりと甘く、しつこさを残さない後口の良さが特徴です。
酸味の残るすっきり風味。
梅を前面に出した梅酒らしい梅酒で、長く付き合える1本のように思われます。
食前酒、寝る前の一杯にロック・炭酸割り・お湯割など飲みは色々。
昔ながらの手造りの味と自然の美味しさをご賞味下さい。

『霧島レディグレイ』
【和紅茶梅酒霧島レディグレイ】
紅茶梅酒に新しく薔薇とベリーのレディグレイ紅茶。
霧島山麓で育てられた和紅茶にローズヒップ、ハイビスカス等のハーブや多彩なフルーツを合わせた梅酒です。
【九州紅茶梅酒CREHA】・・・レディグレイの姉妹品
紅茶の香料をいれてしまうのではなく、嬉野紅茶を一度アールグレイに加工し、それを原材料として梅酒がつくられています。手間をかけてこだわり抜いたことで深みのある味わいの紅茶梅酒が出来上がりました。
どちらも華やかな香りを楽しめるオンザロックの他、 ソーダ割りで楽しむ「くれはソーダ」もおすすめです。

※紅茶本来の成分も入っているので氷を入れればクリームダウン(紅茶が冷えて白くにごる現象)も起こります※

梅酒
『備長炭のしらべ』 『百薬』
【備長炭のしらべ】
熊野地方山里の梅を使用し、 仕込タンクの中に備長炭を敷き詰めその中でじっくりと熟成させてあります。琥珀色でとっても綺麗。
さっぱりしすぎていなくて、ほんのり甘く飲みやすい健康的な梅酒です。

【樫樽三年貯蔵梅酒 百薬】
梅酒の原酒(20°)をさらにウィスキー樽で3年間貯蔵しました!
濃厚な甘みと、樽のビターな後口が人気のチョコレートリキュールに似てるといわれます。

梅酒
『梅萬』 
手造り麦焼酎「特蒸泰明」を仕込みの焼酎に使用し
同じく大分県の大山町という梅の名産地で取れた
「南高梅」を漬け込みました。

麦の香りがしっかりとしています。
飲むと、梅の気品ある香りと味わいが主張してくるかなり濃厚な梅酒です。

通常の梅酒は11度から13度くらいが相場ですが
この梅酒は19度と高めなので、ロックでゆっくりと飲むのがオススメです。
今回は新発売の商品なので、生産量も少ない模様です。

『カシス梅酒 ぱるふぇ』
全開フルーティな香りと本物にしかないコクと深み。

「Parfait(ぱるふぇ)」とは、フランス語で
「パーフェクト」「完璧な」の意味。
その言葉通り、フランスNO1のヴェドレンヌ社より
最高品種のカシスを最も薫り高い時期に摘み取り造られた
「スーパーカシス」と、九州の秀でた梅酒との出会いにより
パーフェクトなリキュールを誕生しました。

このカシス梅酒「ぱるふぇ」は、まさに「大人のスィーツ」♪
アルコール度数も9度と、若干低めで飲み口も良い梅酒です。


『八岐の梅酒』
完熟梅ならではの「桃」のような甘美な香り。
梅酒の味をストレートに感じることができる素直な梅酒です。
ストレートでも十分飲めるタイプで、ロックやソーダ割りでも甘すぎない梅の濃厚な味と香りを楽しめます。
 日本書紀に登場する「八岐大蛇」は村人を襲う悪者のように思われていますが、実は森林伐採で川が氾濫することを戒める警告だと言われています。
和歌山の文化である「梅酒」をきちんと伝えたいという願いを込めて「八岐の梅酒」と名づけられたそうです。



『佐藤農場の梅酒』青梅&黒糖
「佐藤農場の梅酒」は宮城県で初めての梅酒で
宮城県産100%の地梅酒です。
青梅と黒糖の2種類があり、青梅のほうが爽やかな酸味が際立ちスッキリした印象があります。ロックやソーダ割りがオススメですが、いまの寒い季節では温めて飲むのも疲れた体に良さそうです。
黒糖はほんのりやわらかい甘さがあり、飲み方はロックがオススメです。
 熟成期間は6ヶ月以上で、ごみなどを取り除くだけの素濾過で瓶詰しております。どちらも甘さが口に残らずさっぱりしていて、お食事にも合うように感じます。

『ゼリー梅酒』
甘さ控えめでさっぱりとした口あたり。
一回の仕込みでわずか500本しか造れない非常に手間のかかる製法でつくられている大変希少価値の高い梅酒です。
最高ランクA・最大3Lの完熟大梅「秀」だけを使用しています。
ゼリーの素は、木の実と海藻から抽出した天然成分で、食物繊維としても働きます。
ゼリー梅酒は瓶の中で固まってますが、飲む前に振っていただければ砕けて出てきます。振る回数によって砕け方も違うので、お好みにあわせてお召し上がりください。